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にこにこ発表会

 にこにこ発表会が開催され、つばさ・ひかり学級の子どもたちが参加しました。横田小児童は、進行のアナウンスを担当することになっていました。開会式では、初めの挨拶を6年生代表が行いました。また、歌詞カードをもって歌の時に見せる係やくす玉割も担当しました。発表は、横田小学校で学んだことや練習してがんばっていること、身に付けたことを教科ごとにグループをつくり発表しました。国語では力士の名前を読んだり、漢字を書いたり、暗唱。算数は、かけ算と引き算。生活科は、けん玉とコマ回し。体育は、縄跳びに台上前転、ランニングホッケーのボールコントロール、ソフトテニスの素振り、そして大縄跳び。このようにバラエティーに富んでいました。短期間の練習でしたが、皆よく頑張りました。午前中の係と出し物が終わったら、ホッとした表情で、昼食休憩に入りました。
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新入生 一日入学

 4月から入学する年長組さんが横田小学校に来て、1年生と遊びを通して交流をしました。1年生は、今日のために黒板に歓迎メッセージを書いたり、教室を飾り付けたり、遊びの準備をしたりしてきました。今日は朝から張り切っていました。年長さんに対してとても優しく関わっていて感心しました。2年生になる日が近づき、お兄さん、お姉さんらしいふるまいで交流できたようです。 同じ時間帯、保護者には、学校から様々な連絡と説明をさせていただきました。ご出席くださり、ありがとうございました。

仁多郡校長会 授業参観

 仁多郡小中学校長会が本校で開催され、4校時始まりの30分子どもたちの様子を見ていただきました。どのクラスも落ち着いて学習していました。郡内の校長方の授業参観とあって、緊張気味の子どももいたようです。以前、横田小学校にお勤めだった校長もあり、子どもたちがとても嬉しそうに手を振る姿もありました。児童クラブの施設も見ていただきました。

5年生家庭科「エプロン作り」

 初めてのミシンを使う子がほとんどです。お気に入りのエプロンがもうすぐ仕上がりそうです。

1年生生活科「年長さんとの交流会に向けて」

 2月5日の一日入学に向けて飾りやプレゼントを作って準備をしています。ペアになる相手も決まって楽しみが増しているようです。

スーパーホッケー交流会(6年生)

  今日は節分。暦の上では春です。 4 月から中学生になる奥出雲町の6年生が一同に集まってスーパーホッケーを通した交流会を行いました。 この交流会の目的は、試合に勝つことだけではなく、お互いに声を掛け合って交流することにあります。ホッケーというスポーツは、一人では決してゴールを決められません。パスを繋ぎ、声を掛け合い、仲間を信じて初めて結果に繋がります。「ナイスシュート!」「今のパス、すごかったね。」 そんな小さな言葉のやり取りが、中学校生活という新しい旅立ちの「最高の準備」になります。  現在の6年生が 中学校を卒業して高校 2 年生の時に島根県で国民スポーツ大会が開催されます。様々な競技に島根県選手の代表として活躍している人もいると思います。 奥出雲町はホッケー会場とローイングの会場になっており、今日の交流会は、国スポを盛り上げる意味もあります。試合が終わるとホッケーのミニスティックをいただきました。 試合は白熱し、手に汗握る熱戦の連続でした。本当によく動き、溌剌としたプレーが印象的でした。

4年生理科「水のあたたまり方」

 今日の実験は、水を温めてどのように変化するのかを調べる実験でした。手を当ててみて温度を確かめたり、湯気の出方をスプーンで確認したりして実験を進めていました。